OASISグループ代表。20歳の頃に600〜700万円の借金を抱えるどん底を経験し、24歳で女性用風俗の世界へ。大手「東京秘密基地」で全国No.1セラピストに上り詰めたのち、2022年に独立。2024年12月、リラクゼーション特化を掲げる「OASISグループ」へとリブランディングを果たした。
現在は東京・大阪の直営店に加え全国にフランチャイズ10店舗を展開する一方、経営者でありながら現役セラピストを継続。現場の肌感覚を経営判断に直結させる「二足のわらじ」のスタイルで、女性が安心して頼れる女性用風俗のあり方を追求し続けている。
女性用風俗のリアルな現場・経営・育成を知る立場から、shizukuのOASIS関連コンテンツを監修。サービス内容や料金、安全性に関する情報が、利用を検討する女性にとって正確で誠実なものとなるよう監修を担当している。
